OMソーラー 機種別感染の疑いがある人が在宅する場合の対策
室内循環モードは使用しないでください。
感染の疑いのある人は、OMソーラーの床吹出口がなく、排気口が近くにある独立した部屋(例:2階のトイレに近い部屋)で療養されることで、建物内のウィルス拡散リスクを低減させます。機種別の設定方法などをお知らせいたします。
■タッチパネル
https://omclass.net/life_style/?p=1266
■Y型リモコン
リモコン下部にある夜間風量スイッチを「切」にしてください。
取扱説明書P.16
■T型
夜などOMソーラーの取入れ運転をしていないときに補助暖房を運転すると、循環運転になります。
感染の疑いのある人が自宅療養する場合は、補助暖房は使用せず、こたつやファンヒーターなどの暖房器具をご利用ください。
■DOM型
夜などOMソーラーの取入れ運転をしていないときに補助暖房を運転すると、循環運転になります。
感染の疑いのある人が自宅療養する場合は、補助暖房は使用せず、こたつやファンヒーターなどの暖房器具をご利用ください。
また制御盤の「室内換気」スイッチを循環側(下側)に倒さないようにします。
※その他のOMソーラーの機種をお使いの場合は、お問合せください
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